しずおか日赤メールマガジン第246号
2026年1月30日
ついこの間まで年始のご挨拶を交わしていたのにもう豆まきイベントがすぐそこです。 毎日のように乾燥注意報が発令され、肌やのどの調子がいまいち。山火事も心配です。 節分の豆には「魔を滅する(まをめっする)」という語呂合わせの意味があり、さらに 使われる豆は、炒った大豆。これは生の豆をまいて芽が出ると「災いが芽吹く」と考えられているから。 日本の季節行事の一つ一つにはちゃんと
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