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お知らせ

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2013年5月13日

手作り作品「あそぼーる」をいただきました

 静岡市葵区追手町の望月弘子様(望月小児科医院内ぼーる工房アトリエ・ヒロ)より、ゼロ歳から遊べる布ボール「あそぼーる」をいただきました。
 この「あそぼーる」は、望月様が考案、制作したもので、正方形6枚と正三角形8枚の布を縫い合わせた手作りの布ボールです。軽く柔らかで手触りもよく、ゼロ歳から月年齢に応じた動作が楽しめ、安全に遊びながら発達も促します。
 いただいたボールは、当院託児所「きらきらハウス」の子どもたちに贈られ、遊びに役立てられています。

手作りの「あそぼーる」。□と△の布でできています。

さっそく、思い思いに遊ぶ子どもたち。

カラフルな「あそぼーる」を前に、子供たちは興味津々。

 

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